JointApps

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

アプリのつくりかた

はじめてのひとはこちら

【STEP000】JointAppsの準備から、時計アプリを作るまで

1-1.対応するパソコン・タブレットを確認する。

Windows・Macいずれかのパソコン、またAndroidタブレットで¥アプリを作ることができます。
また下記に推奨のパソコン環境を記載しております。
これ以下のスペックでも動作する場合がありますが、念のためご確認ください。

【Windows推奨環境】

<OS>Windows7以上
<CPU>:intel Core i5以上
<メモリ/HDD>メモリ4G以上、HDD:1G以上

【Mac 推奨環境】

<OS>MacOSX v10.5 Leopard以上
<CPU>:intel Corei5以上
<メモリ/HDD>メモリ4G以上、HDD:1G以上

【Androidタブレット 推奨環境】

<OS>Android4.0以上
<端末>2010年以降発売された端末を推奨
<画面解像度>HD(1200×1920)推奨。

<注意>①白ロム(携帯電話会社のSIMが入ってない解約端末)では、動作の保証はございません。②格安パッドなどでは動作を保証できかねます。

1-2.Androidの端末を確認する。

(※現在iPhone、WindowsPhoneではお楽しみいただけません。)

 JointAppsは、パソコン・タブレットのブラウザで制作したのち、再生専用のAndroidアプリで再生します。
端末に関しては、すべての確認が取れないため、代表的なタブレットでお試しください。

Android推奨端末(パソコンでつくる・Androidスマートフォンでつかう場合)

<OS>Android4.0以上
<端末>2010年以降発売された端末を推奨
<画面解像度>HD(720×1280)推奨。

<注意>①白ロム(携帯電話会社のSIMが入ってない解約端末)では、動作の保証はございません。②格安パッドなどでは動作を保証できかねます。

Androidタブレット推奨端末(Androidタブレットでつくる・つかう場合)

<OS>Android4.0以上
<端末>2010年以降発売された端末を推奨
<画面解像度>HD(1200×1920)推奨。

<注意>①白ロム(携帯電話会社のSIMが入ってない解約端末)では、動作の保証はございません。②格安パッドなどでは動作を保証できかねます。

1-3.ネット環境・ブラウザ環境

Jointappsはインターネットブラウザでアクセスするホームページ上でアプリを作り、データを保存するためインターネット環境が必要となります
インターネット回線は特に遅い回線でなければ問題ございません。

また基本的にAndroid端末は携帯電話会社と契約したSIMカード入りのものでないと、ご利用いただくことが出来ません。

ブラウザ環境としては、推奨・一部推奨があります。

1-4.GooglePlayから、JointAppsPlayerをインストール

Jointappsで作ったアプリを楽しむには、再生専用のAndroidアプリ『JointAppsPlayer』が必要です。
『JointAppsPlayer』をクリックして、Androidタブレット・スマートフォンにインストールしてください。

1-5.ユーザー登録をする

Jointappsで作ったアプリを楽しむには、ユーザー登録をしてください。

ユーザー登録はこちら

STEP000ユーザー登録

メールアドレス、ユーザー名、パスワードの3つだけで、かんたんに登録できます。

登録いただいたメールに、仮メールをお送りいたしますので、仮メールの本登録URLをクリックして、登録を完了してください。

登録者には、毎週更新情報のメールマガジンをお送りいたします。

さぁ!いよいよアプリ作りのスタートです!

1-6.まずは動画をみながら、その通り作ってみましょう。

今回は、1ページ、ブロック4つで作成できる『時計アプリ』を作りながら、JointAppsに慣れてみましょう。下記をクリックしてください。

1-7.ブロックエディタ内の練習モードで動画を閲覧できます。

ブロックエディタを立ち上げると、左にボタンが出てきます。

鉛筆のアイコンの、練習モードをクリックすると、動画を閲覧することが出来ます。

STEP000ブロックエディタ内練習モード

1-8.時計の背景画像を、カタログを見ながら変えてみましょう。

JointAppsには、あらかじめさまざまなデザイン素材が登録されています。
今回はカタログの壁紙画像のあおぞらを使っておりますが、

カタログを見ながら、違う画像に変えてみてください。

ブロック列・素材カタログ

次回は画面を切り替えるアプリを作りながら、ページの考え方をレクチャーします。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

PAGE TOP