JointApps

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ニュース

2014年2月

【ニュース】JointAppsPlayerがアップデート!プライベートモードがつきました♪

2014.2.20

JointAppsPlayerが4回目のアップデート(Ver.1.0.4)を行いました。

今回は、
1.JointAppsPlayerを立ち上げた際に、アラート文を表示。

2.JointAppsPlayerにID/PASSログインが追加され、制作途中の非公開アプリデータも、自分だけはダウンロード可能に。

の2点が新しく搭載されました。

JointApps Player側でログインしておくことで、自分で作成した非公開のアプリデータは、自分だけがダウンロードして確認することが可能になり、制作⇔テストを繰り返しながらアプリづくりを楽しめます!
ぜひGooglePlayからアップデートしてくださいね!

googleplaybadge

使い方

今回から、ブロックエディタでアプリを保存する際の公開設定の基本設定が、公開から“非公開”に変わりました。
説明1
これにより、開発中のアプリデータを全ユーザーに見られてしまうことが無くなりました。
次にAndroidアプリのJointAppsPlayerに移動します。
スライド1

JointAppsPlayerを立ち上げると、まずアラート文が出るようになりました。
必要のない方は、①“次回以降確認しない”にチェックを入れてOKボタンを押してください。
次回から表示されなくなります。一覧画面に切り替わりますので、②新しいSetteingのボタンをタップしてください。
説明2

次に、ID/パスワードを入力していきます。必ずNext/Doneと入力決定のボタンをタップして確定してください。そして登録ボタンを押してログインします。
説明3

ログイン後は、自分で作成した非公開アプリデータも、一覧に表示されます。
(ちなみに他の人の一覧には表示されていません)
ダウンロードして再生できますので、開発途中はこのままで、アプリデータ完成の際には、アイコンや説明文、画像イメージを保存画面で設定して、公開設定を“公開”にして皆さんに自分で作ったアプリをシェアしましょう!

また、ご自信で作っている途中のアプリデータは、非公開モードに切り替えて上書き保存していただければ、公開されなくても作業できるようになりますので切り替えをお勧めします!

まずは、GooglePlayからアプリのアップデートをしてくださいね。

googleplaybadge

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