【ニュース!】JointAppsiOS版リリース!
2015.6.3
JointAppsのiOS(iPad/iPhone)版がリリース!
iPad/iPhone1台で、自分だけのアプリをつくる・つかう体験ができる
JointApps、待望のiOS版アプリがリリースされました!
▼ユーザー登録がまだの方はこちら▼
http://www.jointapps.net/form/user_regist/
▼専用アプリダウンロードページ(対応OS:iOS 7.1以降)▼
https://itunes.apple.com/jp/
これで、JointApps公式サイトに組み込まれたブラウザアプリ
「ブロックエディタ」でブロックを並べて作ったアプリを、
iPhone・iPad・Android どれでも再生できるようになりました!
今回は、はじめて、JointAppsをお使いになるiPhone/iPadユーザーの
みなさまに、JointAppsとは何か?をじっくりご説明いたします。
【1】Jointappsとは?
“アプリ作り”がだれでも“体験”できるサービスです。
ブロックをつないでアプリを作る”Webブラウザアプリ”と
作ったアプリを再生する“専用アプリ”で構成されています。
これによりiPad/iPhoneだけでも、
アプリを作って・つかうことができます。
あくまで専用アプリ「JointApps」の中でうごくアプリです。
自分で作ったアプリを人に配ったり、
AppStoreで配布・販売は出来ません。
すでに、Android版は2013年から提供しており、
多くのユーザーのみなさまにアプリ作りを楽しんでいただいて
おりました。iPhone版を望む声が多かったため、ついにiOS版
アプリが登場!これでマルチプラットフォームに対応しました。
【2】だれがつかえばよいの?
アプリ作りに興味のある方はどなたでもかんたんにつかえます。
特に
・プログラミングはできないけど、アプリを作ってみたい
・アイデアをアプリにしてみたい
・こどもにプログラミングを体験させてみたい
・アプリのモックアップをつくりたい
という方にはおすすめです。
【3】つかうとどんな効果があるの?
プログラミング言語を学ぼうとしても
・何が作りたい (企画)
・そのためにどんな要素が必要か?(要件定義)
・要素をどうまとめるか? (設計)
を事前に知らなければ、学んでいても苦痛になるだけです。
JointAppsは、制作の習得にかける時間が短いので、
短時間でアイデアをアプリにする体験を通じて
企画・要件定義・設計といった、
コンピュータープログラミングを学ぶ前に知っておきたい素養が身につき、
プログラミングの学習に目的をもって望むことが出来ます。
2ページでは「アプリ作りの準備」をご説明します。

